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マジックが趣味の40才男子ぶねお君が、マジックブログの人気ナンバーワンを目指す! (*´∀`*)日々の記事は、実演に役立つ 「ヒント集」たる項目です。次行中央、「全記事一覧」をぜひクリックしてごらんください。

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先日からご報告しておりました、
私(ぶねお君)の減量法・健康法としての断食。
( ´_ゝ`)
まずは7月2日~6日、5日間の「半断食(一日0.5食未満)」を
敢行し、7月7日(土)からはついに、全断食と禁酒をも発動。
( ´_ゝ`)
ただし、水とお茶はふんだんに摂取、少々のサプリメント類も摂取。
これが、7月13日(金)まで貫徹されまして、一週間の断食を達成した
ことになります。(半断食以上の断食は合計12日間)
 ※ 7月14(土)の夕方からまた食べ始めました。。
(*´∀`*)
これまで、何度もダイエットを成功させてきた僕は、24才のときに初回
20キロのダイエットを達成して以来、20キロ以上の減量だけで4~5回、
(最高は前回、4~5年前に達成した一年半で35キロ減というもの)
10キロ前後ぐらいの減量ならばそれこそ数え切れないぐらいやってきて
のであるが、その豊富なダイエット経験の中でも、丸一週間断食というのは
初めての体験であった。。。

今回は、体重は、
97キロ台(うわーん、とうとう自分の体重をバラしてしまった)
から90キロ台まで約7キロの減を約2週間にしてすでに達成。
(*´∀`*)
肝機能、血糖値などなど、各種検査数値は激・改善している予定なのです
が、まだ採血検査しておりませんのでなんとも言えません。
( ´_ゝ`)

一週間断食をやってみた感想なのですが、思ったより楽勝であった、
ということ。
( ´_ゝ`)
途中、2晩ほど、寝ようとしててもうっすらと頭痛がして、
耳鳴りも「うわーん」って感じで響いてきて、バファリンを飲んだものの
今度は胃の方が具合が悪くなってきて(日頃はなんともないのに~)、
と、そういう感じで、体調がしんどくなったことがあったのですが、
いずれもその翌朝には不調は解消されていました。

そして、そこを過ぎたら。

体調というか体力というか、もりもり湧いてくるような感じで、
だんだん好調になって行く。
まだまだまだまだイケそう、なんか30日とか40日とか断食するケース
もあるようなので、
おいおいこのままだと1ヵ月とか2ヵ月とか断食できちゃうんじゃない?

と思い始めていたところ。

元々、「断食」に興味もったのは、
「断食・小食健康法」(甲田光雄)という
昭和時代の古本を読んでからのことで、これは未だに有名な名著だそうな。
未だに2ちゃんねるの健康関連の掲示板で話題に出ている。
この本が結構信用できそうなのは、筆者の医者の立場から多数の臨床例が
記載されている他、
「断食に過剰な期待をする者が多いが、期待した効果が顕れない場合が
少なくない」旨とか、
他にも後断食の危険性がすごく強調されていたりするから。
割と公平・客観的な印象を受けるのである。

だけど、結構「トンデモ」もある。

まずは、例の「酸性体質・アルカリ体質」の話。
それも、酸を摂取すると体は酸性になる、という具合に述べられていて、
そこはあからさまに間違い(むしろ逆)であろうし、
体質の酸性・アルカリ性はナンセンスなこととしてポカリスエットも
広告の表現を改めさせられたのは、結構以前のこと。

それから、これもネットで今検索すればたくさん出てくる話だが、
甲田が強調する”宿便”の害のことなのだが。
筆者の甲田によれば断食がなぜ健康効果が上がるか言えば、その
主な理由として腸壁にこびりついて大量に腸内に貯まっている長年の
”宿便”が排出されるからだという。
如何に宿便が有害なものか、万病の元になっているのか、それをすごく
強調しているのだが、現代医学の観点から言えば、”宿便”などという
ものはそれは存在しないのだ、と。
内視鏡で見てもそんなものはないし、第一、腸壁の組織は新陳代謝で
どんどん新しいものに生まれ変わっていて、便が長年こびりつくなど
ありえないことなのだという。
( ´_ゝ`)

そろそろ今回の更新の本題の方へ参ります。
( ´_ゝ`)

今回「断食」をしてて、ネットで「断食」で検索してみたところ
興味深い(?)話に遭遇した次第です。
それは、「不食」。
そう、それは「断食」をも超える概念で、断食というものは一時的に実施
していずれは復食するという前提のもの。
対して「不食」とは、人間は、「何も食べなくても生きられる」という
主張であって、何年間も、何十年間も、一切食べ物を口にしないで過ごす
というものだ。
( ´_ゝ`)

「断食」であってもすでにかなりオカルト入っている(?)のだが、
ここまで行ったらどう判断したらよいのであろうか?

まずは、こちらのページをどうぞ。
 ↓
http://inedia.info/nihongo/

海外の筆者によるもので、日本語翻訳版らしいです。
こちらの記事によりますと、まったく何も食べずに生きている人が
世界中に多数名実在しているという話。
(´д`)
「FAQ」が秀逸。

  ************************************
  Q>何故人は飢餓で死ぬ?

  なぜなら理由はたった一つ、食べないと死ぬと信じ、
  そうなる事を恐れているからだ。
  (中略)
  単純にまとめれば、もし食べなければ死ぬと信じれば、もちろん死ぬ。
  不食家は食べる事が必ずしも体を機能させるのに必要でないという事を
  理解し、信じているから彼らの体は生きて、正しく機能するのだ。

  Q>何故その知識を飢えた人々に広めないのか? 

  多分信じられないだろうが、世の中には食べ物がなく人が死んでいき、
  治らない病気に罹り、読み書きできず、環境が汚染されている国がある
  おかげで利益を得ている人々がいる。
  力とお金を使って人々を知らないままにさせておき、
  奴隷にしておくために何でもする。
  この知識を公言しようとすれば死を宣告されかねない。
  パン一切れのために何でもするような貧しい人の感情を操縦するのは
  簡単なことなとだ。
  だから、豊かな国の人に教育した方が効果的といえる。
  第3世界の人々は先進国のやり方をまねするだろう。
  もしお金持ちが、食べずにいい状態でいればそれはいい生きる見本となる。
  そうすれば飢えた人々も、それに習い、自分たちの自由も手に入れることが
  できるだろう。
 
  *****************************************

( ´_ゝ`)
ありえない。
まったくありえない。

体重相当の質量×人体の体温36度×24時間。
これに相当するカロリーはどこからくる?
黙ってても心臓は常に動いている。その動力源に相当するカロリーは?
口から食べ物として摂取する以外どこからも来ようがない。

また、
人体の細胞は体表たる皮膚も体内の細胞も古い細胞が死んで
老廃物になって排出されて、
体内では新しい細胞が細胞分裂で次々生まれている。
新しい細胞を造る材料はどこからくる?
これも口から摂取する以外ありえない。

どんな精神力があろうとも、
無から有は造れまい。
( ´_ゝ`)

それならば、「不食」で生存している者が多数実在するという話を
どう解釈するか。
可能性を考えてみました。

○ 故意の嘘、作話。
 「UFOに載せられて金星に行ってきた」と主張する者が多数名いたのと
 同じ原理。

○ 無意識の嘘、作話。
 空想と現実の区別がつかなくなっている者の言。
 これも「UFOに載せられて金星に行ってきた」と主張する者が
 多数名いたのと同じ原理。

○ 実は食べているのだが、忘れている。
 あるいは、夢遊病的に深夜に起きだして食べてるが、記憶してない。

○ 一定期間断食していると、「このまま食べなくてもずっと大丈夫」的
 な錯覚を感じることがある。
  そこから「私は生涯食べないで生きる」という発想・主張が出てきた。
 だが実際には、まだそれを実施しているわけではない。
 
○ 通常の「化学」的なレベルのエネルギーを超えた原理の働き。
 つまり、核分裂・核融合のようなことが体内で起こっている。
 (´д`)

○ 映画「マトリックス」が真実だから。
 すなわち、我々が現実だと思っているこの世界は実は仮想現実であり、
 我々の本当の肉体は別の場所にあって、そこでチューブで栄養を補給
 されている。
 だから、仮想現実たるこの世界で何も食べなくても本当はまったく平気。
 (´д`)
 (餓死する例は、そう思い込んで恐怖しているから。)

( ´_ゝ`)
そうして、他にも検索しているうちに、こういう本がベストセラーに
なっていたことを知った次第。

「不食 人は食べなくても生きられる」
http://www.chiebukuro-net.com/fusyoku/
「3年間、不食の男がここにいる」とも掲げられている。

そういえば、これ、週刊誌等にも以前取り上げられていた記憶がある。
相当話題になっていたみたい。何年ぐらい前のことであっただろう。

僕はまだ読んだことがなかったので、
さっそくアマゾンの古本で購入して読んでみました。

 ********************************
 新しい希望を宣言する。
 コロンブスが「地球は丸い」と宣言したように。
 その時代を代表して、イタリアの国から地球全体に向けて、
 人類の歴史に向けて新しい世界を宣言したように。
 僕もまたこの時代である二千年紀と、この日本を代表して人類の歴史
 に宣言する。
 「人は食べなくても生きられる」と。
 ****************************************

( ´_ゝ`)
「地球は丸い」と最初に宣言したのはコロンブスじゃないでしょう?
古代ギリシアの時代にはすでに知られていたって、理科の教科書にも
載っていましたよ。
だが、そんなことは本題に関係ないし、些細なことに過ぎません。

「人は食べなくても生きられる」という真実を日本と世界に広めて、
人類の歴史を一新するのがこの本の目的なのだ、と言うのだ。
そして、読者たちに、

  *****************************************
  扉を開くのは友よ、あなただ。
  希望を宣言するのは僕の役割だ。その希望を選び達成するは
  あなただ。(中略)
  それを認め、身体で感じて、その未知な公開を推し進める者
  はあなただ。あなた以外にそれを達成する者はいない。
  僕ではない。
  達成するのはひとりあなただ。
  (中略)
  麗しの女神がそこであなたを待っている。
  「人間は食べなくても生きられる。」
  *****************************************

と、読者たちにも「不食」を実施するように勧めているのである。
上記のような大仰な文体と相まって、
想像以上にヒドイ(失礼)本であった。
故意に狙っているとしか考えられないぐらい。
(´д`)
んで、食欲に侵された現代文明の批判とか、上記に上げたHPにも
あるような他の事例、「クラゲの逆成長」などの科学的(?)な話、
等々と続いたのち、「3年間不食の男がここにいる」と自分の実践記録
に入って行くのである。

で、ここからがオチ。

通常の食事を止めて、
いろいろな粉食とか、野菜や山菜を生でかじるのとか、
いろいろ実験してみた話の後で、
いよいよすっかり食べるのを止めて以降の
話になだれ込むのか、と読者が思ったところで、

  ********************************************
  不食の開始後、三年経過した今は大半の食の研究は終わっている。
  (中略)
  食べないというテーマの中で、徐々に減食した流れの中で食べる
  という楽しみも十分に味わった。
  基本は微食であったが楽しみながら、不食道を完成しようとしながら
  もあれこれと食を楽しんだ。
  今はひとおり通過して体験して、体験したからもういいという感じだ。
  (中略)
  ここまで来たからあとはあせらない。(中略)
  無理はしない。我慢もしない。
  なるべく食べないようにと意識しながら、食べたければ食べる。
  人間の楽しみからすっかり身体を洗い、洒脱しようとは今のところ
  思っていない。
  そういう日がいつ来てもおかしくないほどだが、今はそこまではいい。
  *******************************************

(´д`)
要するに、筆者山田氏が「3年間、不食の男がここにいる。」の
「不食」とは、普通の食事、すなわち御飯にみそ汁とおかずというような
そういうのを食べないというだけの話であって、食べ物はずっと食べて
きているというのだ。それも、きな粉、麦粉、そば粉、アズキ粉、
プレーンヨーグルト、ビール酵母+ヨーグルト、キュウリ、
ナス、トマト、カボチャ、トウモコシ、キャベツ、ニンジン、ゴボウ、
イチョウの実、ニンニク、柿の実、桑の実、漬物。
(相当栄養豊富だろう。。。)
不食にいたるまでの試行錯誤の話かと思っていた部分が、全部、
「3年間の不食」のその期間に入っているというのだ!
(´д`)
本は続く。

  **************************************
  ここのところの平均的な食べ物は、自宅の畑で採れた野菜だ。
  それ以外は食べない。
  たまにアイスクリームを買ってきて食べる。
  これはもちろん嗜好でだ。栄養ではない。
  栄養という観点はまったくない、意識から完全に消えている。
  必ず食べるという物、必ず飲むという物はない。
  ただコーヒーは好きでよく飲んでいる。
  (中略)
  時々に頂き物のメロンやスイカを食べている。
  みそ汁は嗜好的に好きで作ってもらって飲むが、
  ここ一週間は飲んでない。
  (中略)
  アルコールもそんなに飲みたくはない。
  ただ集いの場では飲みたくなる。それ以外はたいしたことがない。
  **************************************

つまり、ぜんぜん「不食」などしてないという話なわけ。
(´д`)(´д`)(´д`)
これはちょっとあんまりではないか。
「看板に偽りあり。」なんてもんじゃない。

「人は食べなくても生きられる」話を読もうとした読者に、
「プギャーー、そんなワケないじゃん!!。プギャーー。」
と、そう筆者は言っているのであろうか?

結局、
「不食」などありえない、人は食べなければ生きられない、
それが真実なのだということなのだ。
(´д`)

ところで、

ああああ、マジックのブログでした!
(´д`)

さーて、次回こそは、本格的なマジックの話題での更新が、
すでに準備万端であります。

乞う、ご期待!!
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2012/07/17 00:44|雑談その他TB:0CM:5

コメント
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#|2012/07/18(水) 22:01 [ 編集 ]


>>2086 さん

コメントありがとうございます。
(*´∀`*)
ですが、その貴コメント、別段「公開」で問題ないのでは?
(´д`)。。

ええと、鵜川琢真氏のDVDということですが、今検索しましたら
リテンションバニッシュのがよさげですね。
(*´∀`*)(*´∀`*)
これだったら1枚消すだけでも十分堪能できますね!

「Hypnotism シリーズ」というのも今はじめて検索して動画も
みました。ふーむ。興味深い!
ですが、自分(ぶねお君)にはできそうもないですね。
むしろ見たい(体験したい)って感じです。

「カタレプシー」という語句ですが、ええと、「蝋状~」とかいう語句で黒死館殺人事件(小栗虫太郎)という昔のミステリーの中に出てきてたぐらいしか存じませんでした。。。
ぶねお #-|2012/07/18(水) 23:26 [ 編集 ]


ぶねおさま

すみません。鵜川琢真氏のリテンションバニッシュのDVDと、Birdie(バーディ)氏のHypnotismのDVDのどちらも気になって調べてましたもので、話が混同されてしまっておりました。

私も到底出来そうもないなと思いながら、フレンチドロップのユーザーレビュー( https://www.frenchdrop.com/detail?id=2770&mode=only_review&all_review=1 )を見ておりましたところ、同じように半信半疑だったものの実際にやってみると意外にも出来た!というようなコメントが目につき、興味を惹かれたのでした。
ツリかな?と思いつつも。。。
いいお客さんでしょ A´_`;)

鵜川氏のリテンションバニッシュにつきましては、従来から常識とされてきたことの真逆をいくもの(商品紹介文一部引用)ですが、そこを聖域とせず、とらわれず探究したからこそ、新たな進化形を生み出したのでしょうね。

過去の常識は、未来の非常識。
未来の常識は、過去の非常識。

これって、ぶねおさまのブログにも通じるところがありますよね。

あっ、そうそう。
次回こそは本格的なマジックの話題をお待ちしておりますよ!
バキ #2XnIyfZw|2012/07/19(木) 00:20 [ 編集 ]


ぶねおさま

Birdie氏のDVDではないですが、「カタレプシー」でYouTube検索したところ、催眠術講座なる動画もヒットしますね。

魔法でも超能力でもなく、マジックと同じで手順とタイミングやコツがあるようで、それを体得すれば出来るようになるみたいです。
(ラーメン屋のなんでんかんでんのオヤジが施術している動画なんかを見ちゃうと「もしかすると私も出来るかも」とかきっと思っちゃいますよ)

例えば、、田村式催眠術教室 カタレプシーの誘発
http://www.youtube.com/watch?v=kJO_JJeYhxo
を見ていると、「呼吸を吐くタイミングで手をパクッと掴みびっくりさせます。」(1:05)というコツなんかが紹介されていて、そのようなちょっとしたことでカタレプシーを誘発したところで、すかさず暗示をかければ簡単に洗脳できるようです。

人間って不思議でおもしろいですね。


バキ #2XnIyfZw|2012/07/19(木) 04:44 [ 編集 ]


>>バキ さん

いろいろご紹介等ありがとうございます。

>>従来から常識とされてきたことの真逆をいくもの
>>(商品紹介文一部引用)ですが、そこを聖域とせず、

 ↑
おお、それっておそらく私(ぶねお君)が既に提唱して
いた「トイレの”前”(←”後”でない)に手を洗う」理論
ときっと関連があろうかと!!
「右手を開くと左手が怪しまれる」は事実でなく、
「右手を開くと左手の怪しさはカバーできる」が真だという
例のアレです。

調子に乗って申し訳ありませんが、ようやく時代が
私(ぶねお君)に追いついてきた観があります。
ぶねお #-|2012/07/19(木) 22:18 [ 編集 ]

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ぶねお君

Author:ぶねお君
はじめまして。
ぶねお君と申します。
(*´∀`*)

40才男子、会社員、妻と2女児(小5、小3)がおります。
趣味がマジックなのですが、今までマジック関係のいろいろなところにいろいろなハンドルで
投稿してました。
(*´∀`*)
マジック歴は10年超なのですが、相変わらず下手です。
(ですがたまには大成功します。)
マジック自体は下手ですが、マジック関連の投稿については、
分量も鑑みて相当やれる方かな、って自負してる僕。

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