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マジックが趣味の40才男子ぶねお君が、マジックブログの人気ナンバーワンを目指す! (*´∀`*)日々の記事は、実演に役立つ 「ヒント集」たる項目です。次行中央、「全記事一覧」をぜひクリックしてごらんください。

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手品・マジックランキング
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ふははははははは。
ふははははははははははは。
(*´∀`*)
苦戦の末、ついに9度目の玉座復帰を成し遂げた、キングオブマジックブログ!!
おめでとうございます!!そして、ありがとうございます!!!
読者の皆様とご一緒に、この快挙を喜びたいと思います!

人民の歓呼の声の中、堂々と玉座に腰を下ろす、皇帝たる私(ぶねお)。

一、神聖ぶねお帝国ハ、万世一系ノぶねおコレヲ統治ス。
ニ、ぶねおハ神聖ニシテ侵スベカラズ。


さーて、今日の雑談の方ですが。

先日の更新で、私が昔から好きなホラー映画「ヘルレイザー」のことに言及しました。
そして、その後、ついでに「ヘルレイザー」でインターネットを検索していろいろ見ており
ましたところ、おもしろいものを見つけてしまいました。

それは、「トーチャーズ ソウルズ」というフィギュアのシリーズです。
(※ グロ注意です)
http://dagashineko.blog55.fc2.com/blog-category-16.html
これは駄菓子猫さんという、フィギュアが趣味という方のブログです。
「トーチャーズ ソウルズ」の各登場人物たちについて「続きを読む」を
クリックすると、各フィギュアの細部も見ることができます。
(※ 返す返すもグロ注意です。)
また、「次のページ」にも複数の登場人物が挙げられていますので、それも
ご覧ください。

「トーチャーズ ソウルズ」、ヘルレイザーの原作者にして初代監督の
クライブバーカー氏がデザインしたもので、とても人気であったそうです。
私(ぶねお君)はヘルレイザーシリーズの長年のファンだったにも関わらず、
これまで存じておりませんでした。

ご覧のとおり、ヘルレイザーの魔導士(?)に似ているのです。
強そうでスゴそうで怖そうだが、本人自身も見るからに痛そうな改造手術(?)
をされているような感じ。
グロいけれども恰好よく、スタイリッシュ。

ストーリーだが、小説もマンガも映画もなくて、単に登場人物たちのフィギュアが
あるだけなんだそうな。そして、フィギュアに同梱されている解説書に、簡単に
「サイドストーリー」が記載されているだけなんだそうです。

いろんな検索結果から遠回しにストーリーを推測するに、
そういう「神」が存在して、その神は迷える人間を救うために、
究極の苦痛と快楽を代償として与えて、力と変化をその者にもたらす、とかなんとか。

映画「ヘルレイザー」の魔導士たちと設定は似ていそうです。
それとも、同一の設定?
ヘルレイザーの「魔導士」たちも、この「トーチャーズ ソウルズ」たちの一種だと
いうことなのかも知れないですね。

登場人物ごとに、個別に設定されているというサイドストーリー、これを読んでみたい
んですよ。どんなことをしでかして、あのような姿にされてしまったのか、とか。

1体ぐらい、このフィギュアを入手してみたい(まだ在庫あるみたい)とも思ったが、
こんな外観じゃ、せっかく入手しても家庭内にも、どこにも飾られないですよね。
(´д`)
というわけで断念。

この「駄菓子猫」さんのページに掲載されているものの中では、
私(ぶねお君)の一番のお気に入りは、「タリザック」という人。
唇とマブタで宙に吊るされているという凄い人です。
これでもか、って感じがすごく、突出していますね。
怖くてグロいですが、ギャグ漫画の表現にも似てて、
見方によっては笑えてしまいます。
(こんなことを言っていると人間性を疑われてしまいますね。。)

さて、読者の皆様はどの人がお気に入りでしょうか?

どしどし、コメントをください!
(*´∀`*)


あああああ、マジックのブログでした。
(´д`)

まずは、直近(昨日とか)のボランティア出演の写真等を少し掲載します。
 ↓
DSC02586_convert_20181209235226.jpg

DSC02481_convert_20181209235826.jpg

DSC02366_convert_20181209235735.jpg

スナップショット_1_(2018-11-28_19-30)_convert_20181209235401
 ↑

今月もひっぱりダコの大人気ですよ。(*´∀`*)

これだけじゃなくて、12月はさらに、約半月で残り4回も出番があるんですよ。
(*´∀`*)
もちろん、1月も、2月も、3月も、すでに多数の出演予定が入っちゃってます。
私程度のレベルで、私ぐらい多数の実演をしているマジシャンもきっと珍しかろう。。。
自慢ばかりいたして恐縮です。
ですが、自慢していいぐらいの大人気です。

(あ、自慢しちゃってますが、実はこれらの出番のうちの大多数は、地元の同好の方々との
共演形式なのです。。いつものとおり。。)


ああああ、マジックのブログでした。
(´д`)
(って、充分マジックの話題ですけどね。)

ええと。
今日の本題はアレです。

前回更新での、オリジナル作品「ノーマルデックで演じる、絵札と字札の〇〇〇~」
(カードマジック)についてです。
筆者の私(ぶねお君)は、これの現象の詳細と、詳しいやり方の解説を、当ブログの
本文に掲載する(動画も掲載されます)ことについて予告をいたし、
そしてその条件として、読者様方に、「解説希望」のコメントを10件、要求いたした
ものであります。
( ´_ゝ`)
http://buneo1969.blog85.fc2.com/blog-entry-473.html

(再掲)
 ↓
***(引用開始)*************************

1.ノーマルデックをつかう。事前のセットも不要。
箱からデックを取り出してすぐ演技が始められる。

2.簡単。初心者様でもすぐできる。

3.繰り返しが可能。

4.意外で可笑しく、そしてもっと不思議なオチがある。
このオチの時点で、例外なく「ええええ~、なんで~」という、黄色い歓声が上がります。

5.このアイデアを元に、いろんなバリエーションの可能性が広がる。
多数の別な現象に応用可能と思われる。

以上のとおり、長所ばかりの作品であります。( ´_ゝ`)

*******(引用終了)*******************************

ところが!
たいへん残念なことに、いまだ、3名様からの3件しか、「解説希望」のコメントは
いただけておりません。(※3名様にはありがとうございました。うれしいです。)
( ´_ゝ`)

 う ぬ の 力 は そ の 程 度 か ?

私(ぶねお君)は、当ブログの読者様方の底力はそんなものではない、と、存じて
おります。
なにせよ、冒頭でも申しましたが、「ブログランキング」では、当ブログを9度も首位
にしてくださるぐらいの力を、このブログの読者様方は持っておられますので。
(*´∀`*)


それでは、残り7件の「解説希望」のコメント、GO!!!!

 ↓
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あ、ところで、冒頭で押し忘れた方は、これをポチっとどうぞ。
いつもありがとうございます!!
 ↓

手品・マジックランキング
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2018/12/10 00:28|オリジナル作品TB:0CM:0

 


手品・マジックランキング
 ↑
(´д`)
つい先日ぐらいには、「ぬるぽ」とただ一言つぶやくだけで、
3日後には首位に復帰できていたのですが。

強敵たる秀逸HP様の方が、記事の内容をますます充実させておられ、
さらに強大化の一途。(´д`)
当ブログごときをまったく寄せ付けない盤石の構え。
さすがとしか申せません。
(´д`)

現状では、当ブログは、「キング オブ マジックブログ」改め、
「プリンス オブ マジックブログ」。
9度目のキング復帰のためには、長期的な取り組みが必要だと思われます。

とりあえず、応援の方をよろしくお願いいたします。
(*´∀`*)
いつもありがとうございます!!

さて。
今日の雑談は!
 

 ↑
映画「ヘルレイザー」の新作(10作目)の予告編。
第1作目のリメイクだという。
すごく怖そうで、「ヘルレイザー」らしい雰囲気が”維持されている”どころか、
さらに拡充されている!

これが、2018年(今年)の11月に封切りになる、と、ネット上にあったので、
ずいぶん以前から楽しみにしていたのでした。
(*´∀`*)

ところが!
一向に封切りされないどころか、「延期になった」というニュースもないのだ。
これって、どうなったのか、誰かご存知の人はいないですか?
(´д`)

この予告編の部分だけでも、かなり撮影は進んでそうで、ほぼ完成と言っても
よさそうなのに、どうしてポシャったものか。
あまりにもリメイク版の出来がよすぎて、原作者((兼)初代監督)に嫉妬されてしまった?
なにせよ、1作目は、「ネ申」扱いまでされている名作。
 ↓
https://ja.wikipedia.org
https://middle-edge.jp/articles/JFpj1

怖い!怖くて怖くてブルブルブル!

骨董品のような、古い美術品のようなパズルボックス。
このパズルを解いて開けた者は「究極の性的快楽」を得られるというのだが、
実際にパズルを開くと、「地獄」(←?)から「魔導士」(←?)たちが複数名
やってきて、その者を鎖のついたフックで八つ裂きにして連れ去ってしまう。

私がこれ(1作目の元祖「ヘルレイザー」)を見たのは、大学1年生で、
東京の新聞販売店にいたころ。
新聞販売店の同僚の部屋の、VHSのビデオによってみたのであった。
当時、レンタルビデオ屋さんというものは、1本一泊で、400円~500円
ぐらいもしてたような記憶が。。。

その初見に先立ち、映画館での別な映画の前の予告編で、
この「ヘルレイザー」を見かけていたのであった。
その予告編がまたまた、ほとんど「魔導士」や残酷シーンは直接映さず、
それでもなぜかとっても怖くて、何か意味深で、すごく印象に残って
いたものであった。
( ´_ゝ`)

この「ヘルレイザー」の何がそんなに怖くて面白いのか、と言えば、
おそらく、「有無を言わさない」ところだろう。
( ´_ゝ`)
なぜ、単に箱を開けただけなのに八つ裂きにされなくてはならないのか?
なぜ、ケガをして血液を床にこぼしてしまうと、そこから死者が復活してしまうのか?
「魔導士」たちの目的は何か?
「魔導士」たちのあの姿にはどんな意味が?
視聴者誰もが抱く疑問点、映画が進んでも、一切何も説明されないのであった。

これがおもしろいのだと思う。

映画等のフィクションでない、我々がそこで生きている実際の現実というものは、
万事について説明もクソもなく、それ故、有無を言わさない。それが現実。
説明のつかない設定に有無を言わさないことによって、それにより「現実感」
が生じているのだと思う。

「ヘルレイザー」のリアリティーは、本当に圧倒的である。

他の多くのホラーやらミステリー・サスペンスは、最後のラストに「因縁」が
明かされて終了となる、というものが多いのだが、とても上手につじつま合わせを
したつもりであろうが、現実味という点では逆に後退してしまう。

あ、少し脱線。。以下は、マジックのブログですから申しますことですが。

マジックの演出についても、「上手につじつま合わせした」「説明調」の表現は、
演者側の意図とは裏腹に、観客視点では逆につまらなくなっていると思うんです。
「有無を言わさぬ」表現の方が面白い。

ホラー映画では、「ヘルレイザー」の1作目がもっとも面白いというのと同じ理由。

そこを間違っている方は、
「上級者」を自任なされる方々の方に多いのですが、
「なぜ、カードが一番上にあがってくるのか」その理由がなければならない、とか、
ストーリー付けが大切だ、とか、そういうアベコベのことをおっしゃる人が多い。
私(ぶねお君)はそれを嘆いている者です。

ここで、それは「好みの違い」みたいな、主観に基づく問題と捉えられることも
あるであろうが、私はそうも考えてない。
実際の、現実の、生身の一般観客の反応という、客観的に数値化できる基準が
それを証明しているからである。
( ´_ゝ`)

過去ログで言及したこともあったと思います。

脱線いたしました。( ´_ゝ`)

ヘルレイザーですが、上記のウィキペディアの引用のとおり、
多数の続編が作られて、シリーズ化されているんですよ。
「2」もずいぶんおもしろかった。
精神病院 = 地獄の入り口、
人間の狂気 = 地獄 
というアプローチ(今なら問題になりそうですけど)で、
1作目の主人公だった美少女がまたも大活躍する。

前半と後半のギャップも秀逸で、精神病院の院長が、「魔導士」に改造されてしまうと
いう辺りからハチャメチャさが加速しておもしろい。

「4」だが、なんと話は未来にすっとんでしまい、宇宙ステーションが舞台。
これも斬新でおもしろかった。

「5」~「9」は、「スピンオフ」っぽい、小話っぽいストーリーばっかりで、
私は全部見ており、さらに先日、「ニコニコ動画」で続けて再視聴したばかり
なのだが。
サスペンス仕立てのサイコ・スリラーで、殺人事件を追う刑事とかが主人公に
なって、パズルボックスと魔導士「ピンヘッド」がちょっとだけ登場する以外は、
「ヘルレイザー」である必要なし、って感じのもの。

どれも「ジェイコブス ラダー」以降、流行ってしまったアレ、
現実と夢(妄想)が入れ替わるっていうオチ。
すなわち、主人公はすでに過去において死んでおり、一連のストーリーは
死ぬ間際の主人公が夢を見ていたのだ、というような。
それをワンパターンの得意ワザにしているようなのだが、おかげで、2度も見ている
のに、どれがどれだかわからなくなってしまっているのだ。
( ´_ゝ`)

それにしても、10作目(「1」のリメイク)、早く見たいのに、どうなったんだよ~。
(´д`)

あああああ、マジックのブログでした。
(´д`)

オリジナル作品「ノーマルデックで演じる、絵札と字札の〇〇〇〇〇」(出題篇) 
と題しております。カードマジックであります。
( ´_ゝ`)

これまでも、当ブログの本文において、
多数の「オリジナル作品」を多数発表してきました、クリエイティブなマジシャンたる
私(ぶねお君)なのですが。
これまでの作品は、どうか、このページの左肩部分、「カテゴリ」のコーナーの
「オリジナル作品」をクリックしてご覧ください。
( ´_ゝ`)

過去の多数の作品の中でも、今回のものは、屈指の傑作と自負しております。
( ´_ゝ`)

現象の詳細は、まだ伏せさせてもらいますが、特徴を述べますと。

1.ノーマルデックをつかう。事前のセットも不要。
箱からデックを取り出してすぐ演技が始められる。

2.簡単。初心者様でもすぐできる。

3.繰り返しが可能。

4.意外で可笑しく、そしてもっと不思議なオチがある。
このオチの時点で、例外なく「ええええ~、なんで~」という、黄色い歓声が上がります。

5.このアイデアを元に、いろんなバリエーションの可能性が広がる。
多数の別な現象に応用可能と思われる。

以上のとおり、長所ばかりの作品であります。( ´_ゝ`)

そして、これが考案された経緯について。

喫茶店で、地元のマジック同好の方とトランプを片手に雑談をしておりました際、
とある技法のことが話題になって。
これ、もっとよいやり方ないかしら、って検討している際、
「これでもよいんじゃない?」
と、ジョークっぽく、簡略版としてある方法を試してみた。
その方法は、通常は、ノーマルデックではなくて、
特殊なセットをされたパケットトリックに用いられるものであった。

すると相手も同好の人だったのだが、ダメダメ、それじゃバレバレすぎる、と。
自分ももちろん、やってみるまでは、そのつもりだった。

ところが、私(ぶねお君)は、自分の手での操作を自分の目でみて、
いや、これは可能性はゼロではない、と。
さらに、別の現象にも応用できる、と、ピコーンときて、
そして、その「別な現象」というものが、今回のこの作品なのでありました。
( ´_ゝ`)

そしてその同じ日、別な場所にて別な同好の方々に、
ねぇねぇ、これ、さっき考えたばかりなんですけど、これってどう思います?
と、お見せして感想を募ったところ。
なるほど、アイデアはおもしろいが、実際にはすぐにバレるでしょうね~、とのご感想。

そして、その直後、同じ席上にて。
その同好の方々がおられる目の前で、実際に複数の一般の方(非マニア)の前で
初披露してみたのですが。
結果、「繰り返し」の手順なのに関わらず、ぜんぜんバレバレでなく、大成功。
観客様はとても驚いて不思議がっており、タネの予想すらつかないらしいです。

マジシャン側の視点では、「バレバレすぎて通用しない」はずのこの現象、その後も
私は、職場、家庭、その他、すでに10回以上試しており、しかも、毎回「繰り返し」
に加え「意外なオチ」での演技をしているのだが、ただの一度もバレたことがないのです。

それも、よく見せないようにそこを隠したり、その部分をすばやくやったりして
誤魔化してやりすごすものではなく、正々堂々と、まじまじと見せつけての演技であります。

すなわち、マジシャン視点ではバレバレで使えないはずのアイデアが、
実際には「バレない」のだという新事実を発見してしまった、という、そういうお話なのです。
( ´_ゝ`)

いつも、「オリジナル作品」を発表しようというとき、ありがちなことは、
「そんなものは既出です」というご指摘を受けてしまうこと。
(もちろん、そのご指摘は歓迎するものですが。。)

だが、今回のこれについては、マジシャン側からは、「バレバレすぎてありえない」はずの
トリックなので、既出である可能性はもしかしたら低いのかも知れませんよ。

さて、このオリジナルマジック、次回更新では、実演動画に加え、
解説動画までもアップをし、読者の皆様に詳細をご紹介したいと存じます。
( ´_ゝ`)

た・だ・し・!

例によりまして、条件があります。
「解説希望!」の旨のコメントが、最低10件、付せられること!
これを、読者様方に要求するものです。
当該コメントには、当ブログをご愛読なさってのご感想、これまでに気に入った記事、
さらに筆者(私:ぶねお君)に対する励ましの言葉が添えられるものとします。

10件の「解説希望!」コメントが、付されるまで、次の更新はありません(きっぱり)!
万一、コメントが1件も付かなかったり、ついても10件に満たなかった場合には、
当該オリジナルマジックの解説は、即刻、永遠に中止されます。

コメントが少なくても結局公開しちゃうんだろうという甘い考えは捨てていただきたい。
( ´_ゝ`)

それでは、「公開希望!」のコメント10件、
GO!!!!!
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あ、冒頭で押し忘れた方は、これをどうかクリックしてください。
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2018/12/02 10:05|オリジナル作品TB:0CM:6

 


手品・マジックランキング
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9度目の首位奪還をいたしたいので、ポチっとよろしくお願いいたします。
(*´∀`*)
いつもありがとうございます!!!

本気さえ出せば、
常勝、無敵、最強のキング・エンペラー・覇王たるこの私(ぶねお君)なのですがね。
更新頻度の低下はつくづく申し訳ありません。
(´д`)

ええと、
実は今日の午後14:00~のことなのですが。

今頃言っても遅すぎると思いますが、先日からお話していた
「モヤモヤさまぁず2」への出演による、全国区のテレビへのデビューを
すでに先月10月に果たしてしまっているボク(ぶねお君)なのですが。
(ただし、私個人が取材を受けたものではない。取材を受けたのは、
私もメンバーのひとりなのだが、「A田県マジック同好会」という、
25年の歴史を持つマジッククラブです。)

今日11月10日(土)の14;00~16:30(この中で後半の方)、
AKT(秋田テレビ)において、
ついにA田県内でのこの回の放送があるんですよ。
http://www.akt.co.jp/program
(*´∀`*)

A田県マジック同好会 公式ブログ
http://boi1998.blog.fc2.com/blog-entry-51.html  (← 緊急告知2)
http://boi1998.blog.fc2.com/blog-entry-50.html  (← 前半の辺りで番組に言及)

同好会の月例会への新規参加とか、ボランティア出演の依頼とかが
殺到してしまうのでは、と、同好会のひとたちは揃って皆ワクワクしております。

あああああ、マジックのブログでした。
(´д`)
(って、充分マジックの話題ですけどね。)


さーて、今日の本題。
動画でお茶を濁してしまうようで申し訳ありません。
( ´_ゝ`)

まずは、「フィジットキューブのマジシャン的活用法」の回答篇です。



 ↑
1:45からご覧ください。

つまり、フィジットキューブを「リモコン」に見立て、演者は自身がリモコンで動く
人形かロボットになってしまう、という演技です。
(*´∀`*)
どうです?
これはおもしろいと思いませんか?
家庭でも職場でも試しましたが、否応なしに笑い声が挙がります。

読者諸兄にもぜひ試してみたいただきたい。

続きまして、もうひとつは。

当ブログの年季の入った長期愛読者様、菊池孝人さんには、
いつも素晴らしいコメントを多数くだされてありがとうございます。

コメント欄からご報告くださっていたことによりますと、
菊池さんは、施設の人気職員たる「ルミちゃん氏」を有効活用しながら、
デイサービス等でのマジック出演に年間で多数回、大活躍なされているとのこと。

そこで、菊池さんが、私(ぶねお君)や、読者様方に惜しげもなく、ご教示いただいた、
マルチカラーロープリンクのおもしろい演出の案です。
実は私は、これを伺って以降、ずっと菊池さんの当該アイデアを採用させていただいて
おり、いつも大成功しております。
私の必殺のレパートリーのひとつになってしまっております。

菊池さんには、すばらしい案をご教示くださり、本当にありがとうございます。
(*´∀`*)




 ↑
2:05からご覧ください。

投げ上げるそぶりを見せて、中断して説明、そして、
また投げ上げるそぶりを見せて、中断してまた説明、というのを、
何度も繰り返してもったい付けまくり、ジらしまくり、というもの。
( ´_ゝ`)

これはマジックの同好の方々ばかりが観客なので、ウケ度は
やっとこのぐらいですけど、
実際の生身の観客様たちの前では、こんなもんじゃない、
爆笑につぐ爆笑になるんですよ。

実際のデイサービス系では、さらにこの倍ぐらいの回数、「ジらし」を
繰り返すんですけどね。
(*´∀`*)
 
返す返すも、菊池孝人さんのさすがのアイデア。
ご教示と使用の許諾、本当にありがとうございます。

今日の更新は、以上。

さーて、次回こそは、もっと濃厚な、本格的な更新をいたす予定です。

書くべき内容は、すでに煮詰まっており、構成などもすでに熟慮しておりますよ。
実を言いますと、またまたまたの、久しぶりの「オリジナルマジック」の開陳ですよ~。
今回のは、私の過去の作品の中でも屈指の傑作と自負しています。
対マニア・対非マニアとも、すでに多数実演を試してみてますが、
これはなかなかの高評価ですよ~。

乞う、ご期待!

さて、冒頭で押し忘れた方は、ポチッとこれをどうぞ。(*´∀`*)
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2018/11/10 10:59|未分類TB:0CM:4

 

ぬるぽ
(´д`)

(押してください。)
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2018/10/14 21:20|未分類TB:0CM:0

 


手品・マジックランキング
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いったんは順調に首位(キング)に返り咲いたものの、
その後、一日の中ですら、数時間単位で「1位←→2位」間を乱高下しています。
(´д`)
好敵手たる、強敵たる秀逸HP様も、秀逸記事での連続更新とか、
とてもがんばられておられますね。
このような素晴らしいHP様と、当ブログが好敵手として競り合っているという
のは、とても光栄なことと思います。

それにしても、応援してくださる愛読者の皆様には、感謝に耐えません。
いつも本当にありがとうございます!!
(*´∀`*)

さて、今回は、緊急告知です!

テレビ東京の東京方面での放送
平成30年10月7日(日) 午後6:30からの放送
「モヤモヤさまぁず2」の「高知から秋田へスペシャル」にて、
私(ぶねお君)が登場します!
 
 (※ ただし、秋田県内での放送は、
  AKTにおいて、数週間遅れの土曜日の午後日中(詳細未定)になる。)


予告編はこちら。
 ↓
モヤモヤさまぁ~ず2スペシャル「高知から秋田へ!空前絶後の弾丸ブラブラ旅」(テレビ東京 公式)
(※ 予告編には私(ぶねお君)は映ってないが、本編にはちゃんと映っているそうです。)

ただし、これは、私(ぶねお君)がメンバーのひとりとして長年通っております、
趣味のマジシャンの会合、「A田県マジック同好会」が取材を受けたものであります。
決して私(ぶねお君)自身が取材対象になったものではありません。

A田県マジック同好会 公式ブログ
http://boi1998.blog.fc2.com/blog-entry-49.html

さて、当該番組ですが、
東京方面の方は、明日10月7日に見られるはずですので、
当ブログの愛読者の皆様もぜひご覧くださいね!
(*´∀`*)
こちら(A田県内)ではまだ見られないわけなのですが、
ご覧になった皆さんは、
番組内での概要をコメント欄から私(ぶねお君)に報告してくださればうれしいです。
(*´∀`*)
まだ編集後の画像の内容を存じてないうえに、
放送日当日でもまだ見られないというのははがゆいです。
(´д`)

すみません、今回は緊急告知のみにて失礼いたしました。

次回以降の、本格的なるマジックの話題での濃厚な連続更新に、
乞う、ご期待!!!!

あ、ところで、冒頭で押し忘れた方は、これをポチっと
クリックしてください!
強敵たる秀逸HP様とのデッドヒートに競り勝ちたい、
キングオブマジックブログを今回も応援してください!
いつもありがとうございます!!
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2018/10/06 12:57|未分類TB:0CM:4

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プロフィール 

ぶねお君

Author:ぶねお君
はじめまして。
ぶねお君と申します。
(*´∀`*)

40才男子、会社員、妻と2女児(小5、小3)がおります。
趣味がマジックなのですが、今までマジック関係のいろいろなところにいろいろなハンドルで
投稿してました。
(*´∀`*)
マジック歴は10年超なのですが、相変わらず下手です。
(ですがたまには大成功します。)
マジック自体は下手ですが、マジック関連の投稿については、
分量も鑑みて相当やれる方かな、って自負してる僕。

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